【初回スポット依頼20%OFF】第2弾 新生活応援!キャンペーン

〜忙しい新生活時期に家事代行をお得に利用しませんか〜

育児休業からの復職や、お子様の入学・進学、引越し等の環境変化で忙しいこの時期。疲れが出やすいこの時期は、家事のプロ「タスカジさん」に頼って乗り切りませんか!?
タスカジは新生活の家事負担軽減をサポートします!

これからタスカジを初めてご利用の方は、キャンペーンコードを入力すると、5月19日までに依頼予約を完了した初回スポット依頼が【 20%OFF 】に!!


【例えばこんなご依頼が可能です】

  • 3〜5日分の作り置き料理
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  • 水回り集中掃除 ※1
  • 新生活に伴う整理収納見直し・家事動線改善
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※1 タスカジは、ご依頼者様宅の道具・洗剤をお借りして実施可能な、ご依頼者様が通常行っている日常的な家事を代行するサービスです。ハウスクリーニング(専用洗剤・機器材を持ち込み、普段ご自宅では難しい分解洗浄等を行う)とは異なります。

家事のお困りごとは、ぜひタスカジさんにご相談くださいね!

●キャンペーン適用条件

  1. これから初めてタスカジで依頼予約を行う方
    ※現時点で依頼予約済みのものは適用されません(依頼実施がまだでも、予約済みの方はご利用いただけません)。
  2. 2024年4月19日(金)〜5月19日(日)の間に、依頼予約を完了した場合に適用します。
    *5月19日までに依頼予約を完了していただければ、5月20日以降の実施日でも割引が適用になります。
  3. 「スポット依頼」(1回・3時間分のみ)に適用します。
    ※交通費および延長利用分には適用されません(キャンペーンコード適用外)。
  4. 予約時に必ずキャンペーンコードを入力してください。
    キャンペーンコードの入力忘れによる後付やサポートセンターの代理入力対応は行っておりません。
  5. キャンペーンコードのご利用は1回のみです。
  6. 他のキャンペーンコードとの併用は叶いません。


キャンペーンコード

TU244APR6

●お申込み方法

  1. タスカジHPにてアカウントを取得。
    https://taskaji.jp/user/signup 
    ※PC・スマートフォン対応
    ※アカウント登録時、身分証のご登録が必要です。
  2. 最寄駅を入力して検索。
    https://taskaji.jp/keeper/search
    プロフィールやレビューを見ながらタスカジさんを選び、カレンダーの「◯」部分の日時を選んで依頼予約を行う。
  3. ご予約の際に、キャンペーンコード欄に「TU244APR6」を入力する。スポット依頼1回分の割引が適用されます。
    ※ご予約時にキャンペーンコードを必ずご入力お願いします。キャンペーンコードの入力忘れによる後付やサポートセンターの代理入力対応は行っておりません。


●クーポン有効期限

2024年4月19日(金)0:00 〜 5月19日(金)23:59 まで
*上記有効期限内で予約された依頼に適用可能です


●対応エリア
関東・関西・福岡 詳細は、こちらから最寄駅を入力してご確認ください。

【ラジオ】FMヨコハマ『Lovely Day』に、タスカジ代表 和田が出演しました。

4月11日のFMヨコハマ『Lovely Day』に、タスカジ代表の和田が出演しました。 創業時のことや家事代行について、この時期のご利用傾向や今後の展望など、いろいろとお話させていただきました。現役タスカジさんからのリスナーメールもあり、盛り上がりました。ありがとうございました!

▼radiko でお聴きいただけます。
https://radiko.jp/share/?t=20240411090000&sid=YFM
01:35:00 過ぎからです

▼番組については、こちらから


『家事代行利用の実態調査』を実施

〜依然として「満足度」や「キャリア形成に有効」は高い割合。「家事が苦手」が理由で家事代行を頼む人は増えており、非日常から一般的なサービスとして意識の変化が見られる〜


シェアリングエコノミーの家事代行マッチングプラットフォーム「タスカジ」を運営する、株式会社タスカジ(本社:東京都港区、代表取締役:和田幸子、以下タスカジ)は、『家事代行利用の実態調査』を発表いたしました。

タスカジの家事代行は、子育て世帯を中心に単身の方・家族のサポートを目的とされている方など、幅広い層の方にご利用いただいており、タスカジのユーザーを対象に、現在の家事代行利用の実態について毎年調査しています。

今回の調査では、9割以上の人が「家事代行を使って良かった」、「リーダー的ポジションで『仕事をする』または『目指す』上で、家事代行の利用が有効である」と回答し、満足度・キャリア形成の両方で依然高い割合でした。

また、家事代行の利用を始めたきっかけを2021年・2022年の過去2年と比べて、「仕事や育児で家事に手が回らない」「依頼している家事が苦手」の割合が高い傾向にありました。この2つの理由は、「健康上の問題」や「産休・育休中のサポート」などの喫緊の課題に対する急な短期間の家事代行利用とは異なり、『恒常的な家庭内の家事の問題』を解決する目的の方にシフトしつつあります。家事代行サービスの利用が浸透して、非日常のものから「日常的に利用できる一般的なサービス」としての世間の認識になってきていることがうかがえます。

■ サマリー

▼結果詳細は下記URLよりご覧ください。
https://corp.taskaji.jp/information/release/2024/04/03/survey010-results/

<家事代行利用について>

・約94%の人が「家事代行を利用してとても良かった、良かった」と回答。依然として、生活の中で家事代行の満足度は高い。

・家事代行利用のきっかけとして、「仕事や育児で、家事に手が回らない」が最も多く、続いて「依頼している家事が苦手なため」だった。過去2年と比べてもこの2つの割合は少しずつ増加しており、家事代行の利用が一般的になりつつあることが考えられる。

・自由回答のコメントでも、今回は「苦手なのでプロに依頼」「プロに頼んだ方が効率がいい」といった回答が例年よりも目立つ傾向にあった。

<家事代行とキャリア形成の関係性について>

・現在リーダー的ポジションで仕事をしている人の9割が、家事代行を利用することがキャリア形成に「有効、どちらかといえば有効」と回答。過去と比べても、依然として高い傾向。

家事代行利用のきっかけとして、自由回答のコメントでも、今回の調査では「家事が苦手なのでプロに依頼」「プロに頼んだ方が効率がいい」といった内容が例年よりも目立った傾向にありました。そのことから、「家事代行を頼むことは恥ずかしい」という感情よりも、苦手な家事や負担に感じる家事はプロに依頼する方が合理的と割り切った考えを持つ人や、家事代行を頼む目的が以前よりも明確になってきていることが考えられます。

2014年の創業からタスカジは一貫して家庭の家事の課題解決を行い、「世界中の家事をゼロにする」ためにさまざまな取り組みや発信をしています。生活インフラとして家事代行を必要とする人たちが利用することが当たり前の世の中になるよう、今後も家事代行の情報発信を続けてまいります。

<調査概要>
■調査名:「家事代行利用の実態調査」
■調査時期:2023年12月14日(木)~2024年1月11日(木)
■調査方法:インターネット調査
■調査対象:タスカジ依頼者ユーザー
■回答者数:342名(女性:303名、男性36名、回答しない:3名)

※構成比は小数点以下第1位を四捨五入しているため、合計しても必ずしも100とはなりません。


▼結果詳細は下記URLよりご覧ください。

https://corp.taskaji.jp/information/release/2024/04/03/survey010-results/


タスカジのサービスについて

多彩な家事スキルを活かして働くハウスキーパー(タスカジさん)と、家事をお願いしたい人とをつなぐ、シェアリングエコノミーの家事代行マッチングサービスです。家庭内の家事負担が女性に偏っていることが理由で、望む人生やキャリアを築くのが難しいという、日本中の多くの女性が抱える社会課題を解決するために立ち上げました。2014年のサービスリリース以来、一貫して家庭のあらゆる家事の課題解決をサポートしており、培った知見をもとに「家事はクリエイティブな仕事である」ことを発信するなど、「家事代行は高価、家事は単純作業」という旧来型の家事意識の改革にも取り組んでいます。また、コミュニティを活性化することによりサービスの質を向上させる「コミュニティ循環型サービス運営モデル」の先駆けにもなっています。利用者数約10万名以上。日経DUAL家事代行サービス企業ランキング2017 1位、日経ウーマン・オブ・ザ・イヤー2018 働き方改革サポート賞。
https://taskaji.jp

株式会社タスカジについて

社 名 : 株式会社タスカジ
設 立 : 2013年11月6日
代表者 : 代表取締役 和田幸子
所在地 : 東京都港区芝2-26-1 iSmartビル301
事業内容: 家事代行マッチングプラットフォーム「タスカジ」の運営
URL  : https://corp.taskaji.jp

<本件に関する報道関係者からのお問い合わせ先>
こちらのお問合せフォームから、タスカジ広報担当までご連絡ください。

【調査結果詳細】家事代行利用の実態調査

▼本調査のプレスリリースは、こちらをご覧ください。
https://corp.taskaji.jp/information/release/2024/04/03/survey10/

「家事代行利用の実態調査」結果詳細

■家事代行利用前について

【家事代行利用のきっかけ】

家事代行利用のきっかけとして、「仕事や育児で、家事に手が回らない」が38.0%で最も多く、続いてのきっかけが「依頼している家事が苦手なため」が33.6%でした。

過去2年と比べてみると、直近の2023年は「仕事や育児で、家事に手が回らない」と「依頼している家事が苦手なため」が増えた一方で、「自分や家族の自由時間を作りたかった」の割合が減りました。

また、「仕事や育児で、家事に手が回らない」と「依頼している家事が苦手なため」の理由は、「健康上の問題」や「産休・育休中のサポート」などの喫緊の課題に対する急な短期間の家事代行利用とは異なり、『恒常的な家庭内の家事の問題』を解決する目的の方にシフトしつつあります。家事代行サービスの利用が浸透して、非日常のものから「日常的に利用できる一般的なサービス」としての世間の認識になってきていることがうかがえます。

それによって「家事代行を頼むことは恥ずかしい」という感情よりも、苦手な家事や負担に感じる家事はプロに依頼する方が合理的と割り切った考えを持ち、利用を開始していると考えられます。実際、自由回答のコメントでも、今回の調査では「家事が苦手なのでプロに依頼」「プロに頼んだ方が効率がいい」といった内容が例年よりも目立った傾向にありました。

◎その他のきっかけ(自由回答、一部抜粋・要約)

<苦手な家事はプロに依頼したいと割り切り>
・片付けが苦手なので、プロの方から方法を教えてもらいたかった。
・料理があまり得意ではないので、プロの方がどんな料理を作るのか見たり、話を聞いたりしたかった。
・整理収納アドバイザーのプロの収納技を教えてもらいたかったため。
・家族全員、掃除が苦手な上に仕事が忙しく手が回らないため。
家事のやり方がわからないため。

<はじめは自分で頑張ろうとしたが、プロに頼む方が効率的だと割り切った>
・片付けが苦手で仕事も忙しかったので、散らかったまま放置していたらひどい状態になった。やる気になるのを待つのではなく、頼んだほうが早いし確実だと思った。
・一念発起して始めてみたものの、思った以上に消耗されてしまい、動こうとしてもなかなかうまく動けなかった。プロの方の力をお借りした方が、悩みが解決するのだろうという考えに至った。
・1人だと片付けが進まず時間だけがかかり効率が悪いため、他者の手を借りて一気に進めたいと考えた。

<精神衛生上をきっかけに>
・家族が全員片付けられないので、毎日家に帰るのがストレスだった
・仕事も夜遅くまでありしんどくて、何もする気力がなくなった。
毎日イライラして精神衛生上良くなかったので、藁にもすがる思いでお願いした。
精神的な負担が限界だった

<身体の不調をきっかけに>
・術後のため。
・引っ越し直後に脚を骨折し、荷解きができなくなった時に初めて依頼した。
・治療の影響で、自分で料理ができなくなった。

<周りからのすすめ>
・友人に勧められた。
・家族からタスカジが紹介されている記事を紹介された。

<自分の環境が変わることをきっかけに>
妊娠をして色々な家事をするのが負担になったから。
2人目が生まれて洋服も物も増え、収拾つかなくなってしまったから。
第3子誕生で家事に手が回らないと考えたため。
家族の介護で家事の時間が取れず、その余裕がない。家の掃除が行き届かなくなった。
引越するにあたり、新しい家では綺麗に片付けをしたいと思ったため。

<家事代行を最大限に活用>
・料理が好きだが仕事や育児で習いに行く余裕がなく、タスカジさんに料理を作ってもらいつつ、気に入ったものはレシピやコツを教えてもらうことで、一石二鳥となると考えた。

【家事代行利用への抵抗感】

家事代行を使い始めるまで、約60%の人が「抵抗がかなりあった、少しあった」と回答しました。

抵抗感があった理由として、62.5%もの人が「他者を家に招き入れるのに抵抗感があったから」、続いて「頑張れば自分でできると思った」が43.8%、「他者に家事をしてもらうことへの罪悪感」が40.4%と続きました。

【家事代行を利用するかの判断について】

家事代行の利用検討にあたり、配偶者(パートナー)と相談した人は51.8%でした。そのうち、配偶者(パートナー)が利用について「賛成だった」と回答したのは71.3%となり、最も多い結果となりました。

家事代行の利用検討を始めてから実際に利用するまでに、1週間以上1ヶ月以内の時間がかかった人が最も多く、40.9%でした。

家事代行利用後について

【家事代行利用後の感想】

94.2%の人が、家事代行を利用し始めて「とても良かった」「良かった」と回答しました。生活において、家事代行の利用は満足度が高いことがわかりました。

「家事代行を利用し始めて良かったと思うか」について過去2年と比較してみると、9割以上の人が「とても良かった」「良かった」と回答し、総数はあまり変わらず、依然として高い傾向にありました。中でも、「とても良かった」と回答する人が年々増えてきていました。

満足度が高い理由(自由回答、一部抜粋・要約)

<家事の負担軽減、生活がラクになった、余裕を持てるようになった>
・家族の負担が激減した。
・普段のご飯作りに伴う行動(メニューを考える、買い物、料理、片付けなど)が少なくなり、格段に楽になったため。
・負担が減り家族関係も良くなった。

<苦手な家事からの解放、自分でするより効率がいい>
苦手な作業に休日を費やすことがなくなった
・嫌いな家事(掃除)から解放された。
・自分の苦手なことを無理してやるより、得意な方にお願いした方がよいと思ったから。
自分が思いつかない効率的な方法で片付けてもらえるから。

<気になっていた家事を進められた(ストレスが減った)>
・自分で頑張ればできたかもしれないが、いつまでも始められなかったことが、頼んだことで強制的に進められた
・一人でやろうとすると、やる前に嫌になってついつい先延ばしになってしまうから。
・自分たちだけでは家族同士で喧嘩になったりしてうまく進まなかったが、第三者のプロが入ることにより客観的な視線で冷静に片付けを進めることができたので。
自分一人でずっと悩んでいたことが、手伝ってもらえて楽になったから。

<精神的・身体的に気持ちが軽くなった>
掃除ができない劣等感が軽減され、掃除されたきれいな場所で生活できるから。
理想の生活に近づくことで精神的に楽になれる。
・時間が捻出できたことと、心理的負担から解放された。多少お金はかかるが、リターンの大きい投資だと、実際に使ってみてから強く感じた。
・作り置きメインで利用していますが、利用前後で圧倒的に身体的・心理的負担が減った
・心がすごく楽になって こんなに頑張らなくていいんだと思えた事が幸せだった
・家事が苦手なので、依頼をしたことで「やらなきゃ」と思うことが減った。
・冷蔵庫につくりおき、半調理の食材があることで心理的な負担がかなり軽くなった

<自分や家族の時間が作れるようになった>
・掃除をする手間が省けて、自分の時間を作れるようになった。
子どもに触れ合える時間ができ、心に余裕が持てた。
家事以外の時間が作れることの価値を感じた。

<ハウスキーパーのスキルに満足>
・コスパがすごかった。短時間でものすごい成果だった。同じ結果を出すには自分では10倍時間があってもたどり着かないと思った。
・いつも同じ方にお願いしているが、何回も頼んでいる間にますますこちらの好みをわかってくれる。
億劫なことを短時間でしていただけたから。
・自分は労力を使わず部屋がピカピカになり、QOLがとても上がった
すごくいい方で、「他人が家に入る不安」「人に家事をしてもらう罪悪感」が一気に晴れた。自分では手の回らないところを綺麗にしてもらって、その週は家事が格段に楽になり心がすごく軽くなった。
こちらの要望を理解して実行してくれること。
丁寧で、手際もよく満足度が非常に高い。おかげで毎日清々しい気持ちでいられる。

<サービスに満足・納得度が高い、気持ちが良い>
人を選んで依頼できるのでスタンスや得意分野が分かって、依頼内容も絞り込んで実施できてよかった。
・整理整頓が苦手ですが、カスタマイズできることや料金帯、スポット利用ができることなど、かなり助かっている。
・自分でできる家事をわざわざお金をかけて…と思っていたが、圧倒的に自分よりクオリティの高い家事をしてもらい、いい意味で「家事は堂々と人に任せよう!」と諦めがついた

<健康的になった>
・料理代行を利用したのですが、惣菜や冷凍食品を購入するより健康的でおいしい
・仕事で手が回らないときに、子どもの健康を損なわずに済んだ。
・生活が楽になった。きちんとした食事が取れるようになった。

<いつでも頼れる安心感を得られた>
・「いざとなれば依頼できる」という意識が定着し、安心感を持って生活できるようになったから。
自分だけで家事をやらなくても解決手段があると体感できたこと。
・頼れる人がいると思えて、気が楽になったから。

<その場だけでなく日常生活での知識が得られた>
・料理の作り置きをお願いしているが、料理がとても参考になり、自分でも作ることもある。
・主に整理収納を利用しているが、アドバイザーさんのおかげでハウツー・コツがわかり、収納が得意になった。
・シンプルにお掃除するだけでなく、自分でも継続できるアドバイスをもらえた

<その他>
会社からの補助が出るので、手出しの費用負担も少なく利用しない手はないと感じている。

タスカジ利用中の過ごし方について

タスカジの家事代行時間中の過ごし方として、「仕事をしている」が最も多く44.1%でした。

続いて、「タスカジさんにお願いしている内容とは別の家事をしている」が35.4%となり、整理収納の依頼がほとんどと思われる「タスカジさんと一緒に作業している」を含めて、家事代行の依頼によって、家事へのモチベーションを上げていると予想されます。

家事代行利用後の感じる変化として、「家事に関するストレスやイライラが減った」が最も多く65.0%でした。続いて、「以前よりも暮らしやすくなった」が55.8%でした。

過去2年と比較してみると、2023年は「以前よりも暮らしやすくなった」「家事に関するストレスやイライラが減った」が増加しています。

それに比べて、「自分(や家族)の時間が作れるようになった」が減っており、家事代行によって、精神衛生上での生活のQOL向上がわかりやすい変化となったようです。

 

生活とキャリアについて

【家事代行とキャリアアップとの関係性について】

※「リーダー的な地位」とは①議会議員、②法人・団体等における課長相当職以上の方、③専門的・技術的な職業のうち特に専門性が高い職業に従事する方(医師、歯科医師、薬剤師、獣医師、弁護士、会計士、研究者、記者など)、④起業準備中の方*フリーランスは含みません。(「2030年までに、指導的地位に女性が占める割合が、少なくとも30%程度になるよう期待する」という政府目標における「指導的地位」の定義に準じる)

現在、仕事でリーダー的な立場にいる人は、25.7%、目指している人は17.5%でした。

「現在仕事でリーダー的な立場にいる人」「現在リーダー的立場を目指している人」を対象に、「家事代行は現在の立場での仕事をする上で、また目指す上で有効だと思いますか?」の質問に対し、約92%の人が「有効」「どちらかといえば有効」と回答しました。

過去2年と比べてみると、2023年のアンケート時は、以前よりも有効だと考える人が多い傾向にありました。

また、女性に絞って見てみると、現在リーダー的ポジションで仕事をしている、もしくは、現在目指している人の92.4%が、家事代行を利用することが「有効、どちらかといえば有効」と回答しました。

依然として、家事代行は多くの女性のキャリア形成にも役立っていることがうかがえます。

◎「有効、どちらかといえば有効」の理由(自由回答、一部抜粋・要約)

<仕事や勉強に集中できる・時間を作る>
家事に費やす時間や思考を仕事に回せる。
両立するには時間が足らないから。
・勉強等の自己研鑽に回せる。

<ストレスが減る、精神的な負担軽減>
・仕事が遅くなったり過渡期になると家事がおろそかになるので、子供へのケア時間と家事のどちらを優先すべきか悩んでしまうこともある。精神的にも体力的にも負担軽減になると思う。
思っている以上に自分の時間ができ、掃除に対する心理的ストレスがなくなるから。
心の負担となる家事を切り離せることができているから。

<生産性の向上>
全てを完璧にこなすことは難しく、お金を払ってプロにお任せした方が自分の仕事にその分の労力を投資できるから
生産性の意識が身につくから。同じ1時間家事をするより、仕事をした方がアウトカムに繋がる。逆に、家事が得意な方にとっては、生産性の高い1時間になる。

<QOLの向上>
・部屋も水まわりも汚くて、見るたびにストレスが溜まってイライラするけど、片付ける気力がない。一部分でも、掃除しなれた人に綺麗にしてもらえると、心が浄化する
部屋がきれいになると仕事がはかどる
・日々の料理時間の削減により仕事に集中できる時間が増えるのに、栄養バランスの取れた安心なご飯を家族と食べられるので。
・仕事や育児に集中できる。物を探す時間が減る。綺麗な部屋でくつろぐことができ、自分にとって大切なことに集中できリラックスできる
仕事を継続するには生活の質の向上も大切だから

<体力確保>
・疲れてしまって、家のことができないため。
・精神的・物理的に激務の中で、家事代行によって自由な時間が増え、休息に時間を割くことができるため。
・仕事で忙しいので週末に家事をまとめてやっているが、そうすると疲れが取りきれないし簡単な掃除だけになってしまう。普段あまりできてない所の掃除をしてもらえると、家がいつも綺麗な状態を保つことができ、家が整っていると心も落ち着いた状態でいられる。管理職をするのはすごくストレスがかかるので、なるべく心をフラットに整えるためにも有効だなと感じた

<気持ちが安心する>
・日常生活で、その日になれば必ず助けてくれる人が来てくれるという安心感。
・仕事や子育てでしんどい時に頼れるものがある、ということが精神の安定・平和な生活に繋がるから。

<調査概要>
■調査名:「家事代行利用の実態調査」
■調査時期:2023年12月14日(木)~2024年1月11日(木)
■調査方法:インターネット調査
■調査対象:タスカジ依頼者ユーザー
■回答者数:342名(女性:303名、男性36名、回答しない:3名)

※構成比は小数点以下第1位を四捨五入しているため、合計しても必ずしも100とはなりません。


<本件に関する報道関係者からのお問い合わせ先>

こちらのお問合せフォームから、タスカジ広報担当までご連絡ください。

【初回スポット依頼20%OFF!】引越し応援!キャンペーン

〜引越しをはじめとした新生活準備に、家事代行をお得に利用しよう!〜

引越しシーズンにちなんだ家事代行のご依頼が増えています。移動の多いシーズン、引越しにまつわる家事のご負担軽減にぜひご利用ください。
(引越しだけではなく、料理/作り置き、掃除など、他の家事代行でもご利用いただけます)


これからタスカジを初めてご利用の方は、キャンペーンコードを入力すると、4月15日までに依頼予約を完了した初回スポット依頼が【 20%OFF 】に!!

 

【引越しでご利用いただく場合の例】

  • 引越し前の梱包作業
  • 引越し前のモノの整理・断捨離
  • 引越し後、ずっと放置している山積みダンボールのお片付け・整頓
  • 新居の収納計画やお部屋づくりにプロの意見を取り入れ生活動線をスムーズに!

こんなニーズがあればぜひご利用ご検討ください!

※引越しでご利用の際のご注意点※
・引越し日当日はトラックの遅延等のリスクもあるためなるべくお避けください。【引越し前なら1週間〜3日前】【引越し後なら翌日以降】にご依頼いただくことがオススメです。

・引越し後のご依頼は、新住所でのアカウント登録(身分証登録)が必要になるため、身分証変更手続き後にご予約をお願い致します。


【他にもこんなご依頼が可能です】

  • 3〜5日分の作り置き料理
  • 冷凍できるお弁当おかず作り置き
  • 水回り集中掃除 ※1
  • 新生活に向けた整理収納見直し
  • 掃除、洗濯、今夜の食事などオーダメイドでおまかせ!

※1 タスカジは、ご依頼者様宅の道具・洗剤をお借りして実施可能な、ご依頼者様が通常行っている日常的な家事を代行するサービスです。ハウスクリーニング(専用洗剤・機器材を持ち込み、普段ご自宅では難しい分解洗浄等を行う)とは異なります。

 

これから始まる新しい季節の準備に、
家事のお困りごとは、ぜひタスカジさんにご相談くださいね!

●キャンペーン適用条件

  1. これから初めてタスカジで依頼予約を行う方
    ※現時点で依頼予約済みのものは適用されません(依頼実施がまだでも、予約済みの方はご利用いただけません)。
  2. 2024年3月26日(火)〜4月15日(月)の間に、依頼予約を完了した場合に適用します。
    *4月15日までに依頼予約を完了していただければ、4月16日以降の実施日でも割引が適用になります。
  3. 「スポット依頼」(1回・3時間分のみ)に適用します。
    ※交通費および延長利用分には適用されません(キャンペーンコード適用外)。
  4. 予約時に必ずキャンペーンコードを入力してください。
    キャンペーンコードの入力忘れによる後付やサポートセンターの代理入力対応は行っておりません。
  5. キャンペーンコードのご利用は1回のみです。
  6. 他のキャンペーンコードとの併用は叶いません。


キャンペーンコード

TU243HKS22

 

●お申込み方法

  1. タスカジHPにてアカウントを取得。
    https://taskaji.jp/user/signup 
    ※PC・スマートフォン対応
    ※アカウント登録時、身分証のご登録が必要です。
  2. 最寄駅を入力して検索。
    https://taskaji.jp/keeper/search
    プロフィールやレビューを見ながらタスカジさんを選び、カレンダーの「◯」部分の日時を選んで依頼予約を行う。
  3. ご予約の際に、キャンペーンコード欄に「TU243HKS22」を入力する。スポット依頼1回分の割引が適用されます。
    ※ご予約時にキャンペーンコードを必ずご入力お願いします。キャンペーンコードの入力忘れによる後付やサポートセンターの代理入力対応は行っておりません。


●クーポン有効期限

2024年2月26日(火)0:00 〜 4月15日(月)23:59 まで
*上記有効期限内で予約された依頼に適用可能です


●対応エリア
関東・関西・福岡 詳細は、こちらから最寄駅を入力してご確認ください。

【WEB】転職そのあとLABOに代表・和田の記事が掲載されました。

type転職エージェントのメディア「転職そのあとLABO」に、タスカジ代表・和田の記事が掲載されました。

本記事は「家事の「仕組み化」プロジェクト」をテーマにした連載の第2回目。
「片付けやすい家にしたいけど、何から始めたらいいのか分からない…」という方も多いのでは?今回は、雑多になりやすい「テーブルの上」の仕組み化についてお話しています。腰が重くても、ミニマムスタートとして取りかかりやすい場所でもありますので、ぜひご参考ください。

▼ごちゃごちゃ状態を抜け出そう! テーブルにモノが溜まらない仕組みの作り方
https://type.career-agent.jp/tensyoku_after/housework/vol-2.html

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<連載記事はこちら>
Vol.2 ごちゃごちゃ状態を抜け出そう! テーブルにモノが溜まらない仕組みの作り方
Vol.1 仕組み化すると家事は減る!「掃除」よりも「片付け」が大事な理由

【新聞】日本経済新聞で、タスカジ代表の和田がコメントしました(夕刊一面・電子版)

3月9日(土)の日本経済新聞(夕刊一面・電子版)での家事代行についての記事で、サービスを定着させるための質の維持・向上を図るための企業の取り組みとして、タスカジの事例があげられ、代表・和田がコメントしました。

▼記事はこちらからご覧いただけます。
家事代行、「タイパ」で若者も利用 友人訪問前に掃除
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUE162AX0W4A110C2000000/

 
(ご参考)
「ホームサービス・プラットフォームにおける安心・安全行動原則」策定のおしらせ
https://corp.taskaji.jp/information/news/2021/08/02/statement/
ホームサービス・プラットフォームにおける安心・安全行動原則
https://support.taskaji.jp/hc/ja/articles/4406268409613

男性の育休取得から見る、家事シェアの実態調査

シェアリングエコノミーの家事代行マッチングプラットフォーム「タスカジ」を運営する、株式会社タスカジ(本社:東京都港区、代表取締役:和田幸子、以下タスカジ)は、『男性の育休取得から見る、家事シェアの実態調査』を発表いたしました。

共働き世帯・子育て世帯の利用ユーザーが多いタスカジは、家庭内の家事分担の進み具合やジェンダー間の意識の違い、またそのために必要なことなど、家庭内の家事シェアについて毎年調査しています。

今回の調査では、2022年10月1日から開始した「産後パパ育休(出生時育児休業)」や、育児休業の取得によって、家事代行の利用後の効果に違いが出てくることがわかりました。

■ サマリー

・男性の育児休業の取得が進んでいる(2022年調査時は22%に対し、今回の調査では30%)。

・男性が育休を取得することにより、家庭内で円滑に生活するためのコミュニケーションやパートナーシップが進みやすい傾向にある。

・男性が育休を取得する家庭での女性の家事負担は71%、取得なし家庭の女性の家事負担は81%と大きな開きがあった。しかし、女性は約7〜8割もの家事をしており、ジェンダー間で家事負担における大きなギャップがある傾向は過去の調査から引き続き見られたが、家事代行の利用は女性の家事負担を約2割軽減する役割を担っている。

・家事代行の利用中にしていることとして、取得なしの家庭は「別の家事をする」傾向にあるが、男性育休取得の家庭は「子供との時間を過ごす」である。


家事代行を利用することで実質的な家事負担は軽減されますが、男性パートナーの家事へのコミットなしには、女性の家事負担は依然大きいままでした。家事代行を利用してもすべての家事を賄うことは難しく、家庭内での家事シェアなしでは、自分や子供との時間が作りにくい状況のままです。

今回の調査を通じて、共働きにおける課題として、男性の育児休業の取得は家事シェアの前進や女性の家事負担軽減に大きなインパクトがあることがわかりました。

2014年の創業からタスカジは一貫して家庭の家事の課題解決を行い、「世界中の家事をゼロにする」ためにさまざまな取り組みや発信を続けています。共働き世帯が約7割(*1)となっている現在、家庭内の家事シェアとともに、必要な人に家事代行などの外部へのアウトソーシングの認知と利用も高まっています。タスカジも家庭内の家事におけるジェンダー間のギャップをなくすことに貢献すべく、今後も家事代行についての情報の発信を続けてまいります。

(*1)厚生労働省「共働き等世帯数の年次推移」よりタスカジ算出:
https://www.mhlw.go.jp/stf/wp/hakusyo/kousei/20/backdata/1-1-3.html


「男性の育児休業取得の有無から見る家事シェア実態調査」結果詳細

夫または男性パートナーの育児休業取得の有無

2022年10月1日から開始した「産後パパ育休(出生時育児休業)」の開始や育児休業制度によって、2022年調査時は22%だった男性の育児休業の取得が1年で30%になりました。

男性の育児休業の取得が増えるだけでなく、取得日数(累計)もこの1年で増えました。

2022年は「2週間未満」の取得が41%と半数近い割合でしたが、1年後の2023年調査時には、「2週間未満」24%、「2週間以上1ヶ月未満」28%、「1ヶ月以上3ヶ月未満」26%、「3ヶ月以上1年未満」21%と、それぞれが約4分の1ずつの割合となり、以前よりも長期間の取得が進んでいることがわかりました。

■家事代行の利用割合

家事代行の利用割合は、男性の育休取得をしていない家庭の方がわずかに多い傾向にありましたが、育児休業取得ありの場合でも81%と高い利用率を示しました。

育児休業取得による家事シェアの推進のみでは、家庭内の家事の担い手は不足することが推測されます。

■家庭内での家事分担や家事代行導入についての話し合い

育児休業取得ありの家庭の半数以上が、夫婦間で家事分担についての話し合いをしていました。また、家事代行の利用について「配偶者(パートナー)と相談している」割合が、男性の育児休業取得ありの88%に比べて取得なしの家庭は62%、また「誰とも相談していない」の割合が、取得ありは10%に対して取得なしは30%と、大きく差が見られました。

男性の育休取得は、家事シェアだけでなく、家庭内で円滑に生活するためのコミュニケーションやパートナーシップが進みやすい傾向にありました。


■女性ユーザーから見る、男性の育休取得別 家事負担割合の比較(家事代行利用前後で比較)

<女性ユーザー(*2)の世帯から見る、男性の育休取得別の家事負担割合の比較>

女性ユーザーの視点で家庭内の家事負担割合を見ると、家事代行の利用前においても、男性が育休を取得している家庭は、取得していない家庭に比べて女性の家事負担が約10ポイント低い傾向にあり、少し家事シェアが進んでいることがわかります。

また、男性が育休を取得している家庭の女性の家事負担は、家事代行利用前71%に対して利用後は58%、男性が育休を取得していない家庭の女性の家事負担は、家事代行利用前81%に対して利用後は63%と、家事代行の利用は女性にとって大きく家事負担が軽減できていることがわかりました。一方で、取得の有無にかかわらず、男性の家事負担は家事代行利用後もほぼ変わらない傾向にありました。

男性の育休取得は家庭内での家事シェアが進みやすいことがわかりましたが、そのような状況においても、依然として家庭内、特に女性の家事負担が大きい傾向にあることがわかりました。

*2)依頼者としてタスカジのアカウントを持っている女性ユーザー

◾️タスカジの家事代行実施時間中にしていること

男性育休を取得していない家庭では「仕事、別の家事をしている」という比率が高く、男性育休を取得している家庭では、「子供との時間を過ごしている」という回答が、取得していない家庭と比較して突出している傾向がありました。

家庭内の家事分担について必要だと思うこと

全体的な傾向としては2者間で大きな差はないものの、「夫婦間のコミュニケーションや信頼関係」は、やはり男性の育休取得ありの方が多い割合となりました。

■男性が育児休業を取得する際に重要なこと

夫または男性パートナーが育児休業を取得する際に最も重要なことの質問に対して、男性育休取得ありの人は「育児・家事など本人が取得する目的をきちんと把握すること」が34%と一番高く、一方で取得なしの人は「職場の取得への理解・促進」が31%と、取得の有無で大きな開きが見られ、男性の育児休業の取得可否については、置かれた職場環境が影響していることが伺えました。

*その他の意見(自由回答、一部抜粋・要約)
<男性育休取得あり>
・社会や会社、自身が、育児の内容を知ること。
・1人で育児することは、性別や年齢に関係なく負担が大きいことを理解すること。
・仕事に空白期間ができると仕事力が落ちることを恐れて、育児休業を怖がっている印象がある。どんな職業でも、専門性やスキルを意識して仕事をすること。

<男性育休取得なし>
・フリーランス・自営業でも、育休が取れる制度や周りからの理解
・積極的に家事育児をするという意識を持つ
・給与や評価に影響がないこと

<調査概要>
■調査名:「家庭内の家事シェア実態調査」
■実査時期:2023年12月14日(木)~2024年1月11日(木)
■調査方法:インターネット調査
■調査対象:タスカジ依頼者ユーザー(配偶者・パートナー、子供と同居の家庭)※アカウントのみ取得も含む
■回答者数:196名(女性:182名、男性:13名、回答しない:1名)

 ※構成比は小数点以下第1位を四捨五入しているため、合計しても必ずしも100とはなりません。


タスカジのサービスについて

多彩な家事スキルを活かして働くハウスキーパー(タスカジさん)と、家事をお願いしたい人とをつなぐ、シェアリングエコノミーの家事代行マッチングサービスです。家庭内の家事負担が女性に偏っていることが理由で、望む人生やキャリアを築くのが難しいという、日本中の多くの女性が抱える社会課題を解決するために立ち上げました。2014年のサービスリリース以来、一貫して家庭のあらゆる家事の課題解決をサポートしており、培った知見をもとに「家事はクリエイティブな仕事である」ことを発信するなど、「家事代行は高価、家事は単純作業」という旧来型の家事意識の改革にも取り組んでいます。また、コミュニティを活性化することによりサービスの質を向上させる「コミュニティ循環型サービス運営モデル」の先駆けにもなっています。利用者数約10万名以上。日経DUAL家事代行サービス企業ランキング2017 1位、日経ウーマン・オブ・ザ・イヤー2018 働き方改革サポート賞。
https://taskaji.jp

株式会社タスカジについて

社 名 : 株式会社タスカジ
設 立 : 2013年11月6日
代表者 : 代表取締役 和田幸子
所在地 : 東京都港区芝2-26-1 iSmartビル301
事業内容: 家事代行マッチングプラットフォーム「タスカジ」の運営
URL  : https://corp.taskaji.jp

<本件に関する報道関係者からのお問い合わせ先>
こちらのお問合せフォームから、タスカジ広報担当までご連絡ください。

【新聞】日本経済新聞(朝刊・電子版)に、タスカジの家事代行について取り上げられました。

3月6日(水)の日本経済新聞電子版、3月7日(木)の日本経済新聞朝刊で、タスカジの家事代行について取り上げられました。特集『価格は語る』の中で、タスカジ代表・和田のコメントと、料理のタスカジさんとして働きながら後輩タスカジさんへの料理講師としても活躍する「すずきよさん」の働き方やコメントが掲載されました。

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<価格は語る> 家事代行料5年で7%高 家も技も磨き主婦からプロへ 
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUB27AKJ0X20C24A2000000/

 
すずきよさん
https://taskaji.jp/user/profile/1369

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